バッグ栽培のうまトマト

【バッグ栽培のうまトマト】

昨日、ミニトマトを3パックいただきました。
すんごい!甘〜いミニトマトだよ!!という前宣伝。
いままで、この手の前宣伝でその通りだったことはあまりなかったので
内心期待をせずに、そのまま持って帰ってきました。


私は、無類のトマト好き。
ほとんど毎日のようにトマトは食べていると思います。
最近は、大玉のトマトより一口で食べられるミディートマトがお気に入りです。


ミニトマトは、あたりははずれが多くて、コレ!っていうのになかなかめぐり会えてません。


そんなこともあってか、昨日っもらったこのミニトマト、そのまま冷蔵庫に入れておきました。
ただ、シールがちょっと気になっていました。

ミニトマトでは、あまりない黒いシール。ちょっと高級感。
そして、バッグ栽培という初めて聞いた言葉。うまトマトというネーミング。


今日帰ってくる電車の中で思い出したので、家について早速食べてみました。

形は、先端がおっぱいのようにぷちっと出ていてなんとも愛らしい感じのミニトマト。
ひとつ口に入れてみました。


あ!あ!甘〜い。ンン!もうひとつ。これも甘〜い!
これは、久々のヒットかも。パッケージを読んでみました。

「安全な土と肥料を詰めたバッグで特別に育てました。」
「安心・美味しい うま野菜」
バッグ栽培のうまトマト」
「愛知県産」


想像するに、バッグのような入れ物に土が入っていて、その中に美味しくなるための肥料が計算されて
入っていて、美味しくなるようにコントロールして育てた。という感じかな?

良く、水を切って育てるとトマトは甘くなる。ということを聞きます。
これも、そのような感じかな?

水を切られたトマトを想像しつつ気がつくと2パックぺろり。うまい。

どこで買ったか聞いてみよう。あと1パック。明日が楽しみ。

バッグ栽培のうま野菜。うまミニトマト
ご馳走様でした。


ミニトマト食べながらちょっと見てください。ただし、甘いミニトマトで。


タグ:バッグ栽培
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。